macci利用規約

第1条 適用範囲

第2条 定義

本規約における用語の定義は、別途定めるものを除き、以下のとおりとする。

第3条 甲からの通知

第4条 契約の内容

第5条 個人情報

第6条 利用登録

第7条 使用許諾

第8条 契約期間

第9条 システムの利用

第10条 本システムの利用料の負担(有料プランの場合)

第11条 遅延損害金(有料プランの場合)

乙が本システム利用料その他本契約に基づく支払いを遅延した場合は、その遅延金額に対し年利14.5%の割合による遅延損害金を、支払期日の翌日より完済にいたるまで甲に支払うものとする。

第12条 本システムの利用設備

第13条 禁止行為

第14条 知的財産権

第15条 システムの管理

第16条 システムの更新

甲は、本システムの最新性、正確性を高めるよう努力するものとするが、これによって生じた損害について一切責任を負わないものとする。

第17条 システムの変更、システムの利用の拒否

第18条 契約の解約

(無料フリーミアムプランの場合)乙は、本契約を解約する場合には、乙に申し出、受理した時点で甲は契約を解除する。
(有料プランの場合)乙は、本契約を解約する場合には、契約有効期間の30日前までに甲にその旨を通知しなければならない。

第19条 甲の免責

第20条 損害賠償責任

第21条 権利義務などの譲渡等

第22条 本契約の終了

乙は、本契約の終了後、本システムを利用して提供情報を収集することはできないものとする。

第23条 完全合意

本契約は、本システムに関して、本契約の締結時における甲乙間の全ての合意を包含するものであり、本契約締結以前における甲乙間の明示又は黙示の合意、協議、申入れ、各種資料等は、本規約の内容と相違する場合には、効力を有さず、乙が個別に契約の内容を変更しようとする場合は、甲との書面による合意によらなければならないものとする。

第24条 分離可能性

本契約のいずれかの条項又はその一部が、管轄権を有する裁判所により、違法、無効、又は執行不能と判断された場合であっても、残部はその後も有効に存続する。また、違法、無効、又は執行不能と判断された条項若しくは部分についても、当該条項若しくは部分の趣旨に最も近い有効な条項を無効な条項若しくは部分と置き換えて適用し、又は当該条項若しくは部分の趣旨に最も近い有効な条項となるよう合理的な解釈を加えて適用する。

第25条 義務違反による停止及び解除

及び乙は、相手方に本契約に違反する行為があった場合には、通知なく直ちに本契約を解除できるものとする。

第26条 反社会的勢力の排除

第27条 秘密保持

甲及び乙は、本システムの利用により入手した相互の情報を相手方の文書による事前の同意なしに第三者に提供、開示、又は漏洩してはならない。ただし、次のいずれかに該当することを相手方に証明できる情報については、この限りではない。
  1. 開示を受けた際、既に自ら保有し又は第三者から入手していた情報
  2. 開示を受けた際、既に公知公用であった情報
  3. 開示を受けた後、自己の責によらずして公知公用となった情報
  4. 正当な権限を有する第三者からの合法的に取得した情報

第28条 合意管轄

本契約又は本契約に起因し、又は関連する一切の紛争(裁判所の調停手続きを含む)については、被告の本社所在地を管轄する地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とすることに合意する。

第29条 準拠法

本規約又は本契約に関する一切については、日本法を準拠法として解釈されるものとする。

第30条 協議

本規約又は本契約に定めのない事項、又は解釈に疑義の生じた条項については、甲乙間で誠意をもって協議し、これを解決するものとする。

第31条 本規約の改正

以上
2020年12月10日制定
2022年10月01日改定

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